2008年09月17日
●はっけんはっけぇ~ん!!
わたちのぶろぐちゃんのも遊びにきてください♪
これはですね~
男女問わず当てはまると思いましゅね… (/_\)ウウッ
■■■~宝塚歌劇団より~■■■
宝塚さんの
伝説の
ちゃららぁ~ん♪
『ブスちゃんの25箇条』っす☆
1. 笑顔がない
2. お礼を言わない
3. おいしいと言わない
4. 精気がない
5. 目が輝いていない
6. いつも口がへの字の形をしている
7. 自信がない
8. 希望や信念がない
9. 自分がブスであることを知らない
10.声が小さく、イジケている
11.自分が正しいと信じ込んでいる
12.グチをこぼす
13.他人をうらむ
14.責任転嫁がうまい
15.いつも周囲が悪いと思っている
16.他人にシットする
17.他人につくさない
18.他人をしんじない
19.謙虚さがなくゴウマンである
20.人のアドバイスや忠告を受け入れない
21.なんでもないことにキズつく
22.悲観的に物事を考える
23.問題意識を持っていない
24.人生においても仕事においても意欲がない
25.存在自体が周囲を暗くする
すっ!
凄くないですか~(/_\)(笑)

↑これはですね…
めいらくスジャータさんの所にありまして
あまりこれも素敵だったので一枚パシャっとです(*^-^*)
そしてですね
私~
常に気をつけている事がありましゅ…
『人間音痴にならないようにと…』人との間を大切しています。土足で人の心に入らないようにだとか、人の心はふかふかで、いつも良い方へ形を変えやすい状態と、自由にさせてあげたいです。苦しいとか重たい心だと長く人とはお付き合いしずらくなっちゃうんだって
焦らない
それが
人と人との間の
素敵な絆を生み出すみたい
ちょんちゃん♪
これはですね~
男女問わず当てはまると思いましゅね… (/_\)ウウッ
■■■~宝塚歌劇団より~■■■
宝塚さんの
伝説の
ちゃららぁ~ん♪
『ブスちゃんの25箇条』っす☆
1. 笑顔がない
2. お礼を言わない
3. おいしいと言わない
4. 精気がない
5. 目が輝いていない
6. いつも口がへの字の形をしている
7. 自信がない
8. 希望や信念がない
9. 自分がブスであることを知らない
10.声が小さく、イジケている
11.自分が正しいと信じ込んでいる
12.グチをこぼす
13.他人をうらむ
14.責任転嫁がうまい
15.いつも周囲が悪いと思っている
16.他人にシットする
17.他人につくさない
18.他人をしんじない
19.謙虚さがなくゴウマンである
20.人のアドバイスや忠告を受け入れない
21.なんでもないことにキズつく
22.悲観的に物事を考える
23.問題意識を持っていない
24.人生においても仕事においても意欲がない
25.存在自体が周囲を暗くする
すっ!
凄くないですか~(/_\)(笑)

↑これはですね…
めいらくスジャータさんの所にありまして
あまりこれも素敵だったので一枚パシャっとです(*^-^*)
そしてですね
私~
常に気をつけている事がありましゅ…
『人間音痴にならないようにと…』人との間を大切しています。土足で人の心に入らないようにだとか、人の心はふかふかで、いつも良い方へ形を変えやすい状態と、自由にさせてあげたいです。苦しいとか重たい心だと長く人とはお付き合いしずらくなっちゃうんだって
焦らない
それが
人と人との間の
素敵な絆を生み出すみたい
ちょんちゃん♪
2008年09月14日
★お山の友達。
私のぶろぐちゃん
こんいには~
只今~
私のお山のお友達が
またまた~
高~いお山の登頂に挑んでいますっちゃ☆
●栗城史多さん●
栗城さんはですね・・・
大学1年生から登山を始める。
海外初遠征で北米大陸最高峰マッキンリーの単独登頂に成功した後、南アメリカのアコンカグア(ポーランド氷河)、ヨーロッパのエルブルース、アフリカのキリマンジャロ、オセアニアのカルステンツピラミッドを登頂。2007年の5月には世界第6位の高峰チョ・オユー(8,201m)の無酸素単独登頂と7,700mからのスキー滑降も行った。12月には念願の南極最高峰のビンソンマシフ(4,897m)の単独登頂に成功し、日本人としては初となるエベレスト無酸素単独登頂を目指している。
あっけらかんとした性格と小柄な体で、世界7大陸無酸素単独登頂高峰を目指す若き登山家の栗城君です。彼が、今回のマナスル峰を単独無酸素登頂を目指します。札幌市在住の26歳でっしゅ。
■世界7大陸最高峰の単独登頂を目指す栗城史多さんのホームページ
●門谷優さん●

1982年京都生まれ。クラーク芦屋、インターナショナル・パシフィック大学卒業。ヒマラヤ登山のため訪れたネパールの人々、文化に魅了され2004年に半年間、現地に滞在しながら、主に子どもたちを被写体に撮影を始める。2006年より再度ネパールに渡り撮影を続けている。ネパール在住で、カトマンズ盆地のパタン市サルバトに住居がある優君です。見た目も言葉も日本人ですが、中身はネパール人です。風のような自由人ですが、やる時はやります。今回の栗城隊では、通信用の幻のケーブルや装備をカトマンズ中を走って探してくれたそうですよん。そんな優君は、私が参加した・・・チームホンダ・ドリームプロジェクト で、写真を撮りまくりまくってくれましたし、とっても優しい性格のアツイ優君です。彼も、今回の栗城隊の山岳カメラマンをします。
●藤川健さん●

今回の栗城隊では・・・衛星通信とベースキャンプマネージャーを務めてくれる藤川健(34)さんです。
スキー業界では、経験豊富でテレマークスキーの日本チャンピオンというテレマーク界のカリスマ的存在です。身体能力はずば抜けており、スキー場でのレスキューの隊長もってやっています。一年中雪を追い求め、日本の冬とニュージーランドの冬を行き来して10年以上。バックカントリー、パウダーからレースまで、スキーのあらゆる楽しみ方を追い求めるテレマーカー。
また、2006年より山岳スキーレースにも挑戦中。
NZSIA STAG2 テレマークスキー インストラクター
2001年よりテレマークレースのW-cup,世界選手権に出場。2007年はスイスでの世界選手権に出場。
TAJテレマークシリーズレース2003~2007年まで5年連続総合優勝。
2003~2005年 NZテレマークレースシリーズ3年連続総合優勝
2008年スイスで行われた山岳スキーの世界選手権に出場。また、同年の山岳スキー日本選手権で優勝。
テレマークスキーとは違うジャンルのスキーでも日本一のタイトルを獲得。
SAJ指導員(2003~2006年北海道デモンストレーター認定)
2007年山岳スキーレースアジア選手権4位
2008年山岳スキーレース世界選手権出場予定
・・・のバリッバリの男性です。
■テレマークスキーヤー 藤川健が送る山とスキーの情報サイト
(今回の栗城隊の遠征状況もアップされています。)
そんな~
3人の今回の目指している山は・・・

8163mの マナスルです!
標高8,163m。マナスル峰の写真です。写真右の赤線がルートです。雪崩、セラックがあります。らの状況がチェックできる場所です。
■小さな登山家。不可能への挑戦ブログ
(今回の栗城隊のブログです)
ですよん♪
そして続いてですね~
今朝、出発したてホヤホヤの・・・
●加藤慶信さん●

加藤さんも、私がこの間行った遠征・・・
チームホンダ・ドリームプロジェクト の登攀隊長さんです。とても、責任感が強く山を愛する心がかっこいい男性です。加藤さんは・・・1976年山梨県生まれ。小中学校時代はサッカー、高校時代はバレーボールを楽しむが、明治大学入学後、ひょんなきかっけから山岳部に入部し山の世界にのめり込む。初めてのヒマラヤは1995年インドのガングスタン峰(6162m)。その後1997年にマナスル(8163m)に登頂。1999年にリャンカン・カンリ(7535m)初登頂。 2001年にガッシャブルムⅠ(8068m)ガッシャブルムⅡ(8035m)に連続登頂。2002年にローツェ(8516m)に登頂。2003年アンナプルナⅠ峰(8091m)南壁より登頂。2005年にチョモランマに登頂。8000m峰8座、9回の登頂に成功。現、(株)ICI石井スポーツ新宿西口店勤務。明治大学山岳部コーチ。文部科学省登山研修所講師です。
今回、加藤さんの行く山は・・・クーラカンリ峰と言う山だそうです。日本庫拉崗日の登山隊員の一員として登頂を目指すそうです。
(下記は日本庫拉崗日(クーラカンリ) 登山隊ブログ からの文章です。)
1999年、リャンカンカンリでの登山中、クーラカンリの風格ある山容に見せられてから9年、この山に登る機会がやってきました。
今回は、明治・早稲田・愛知学院・日大の4大学山岳部OBが集い、クーラカンリ主稜線の縦走と、北稜からの主峰登頂を目指します。
高所登山デビュー戦の隊員、かつてこの山に挑み、今回リベンジに燃える隊員、新たな自分の可能性としてヒマラヤの縦走を目指す隊員、それぞれの思いを結集して、一つの物語をつくっていきます。
これから約二ヶ月半、登山隊の様子を報告していきます。

3つの山を横に登って行くルートです。凄くないですか??男の山ですね(汗)
私なら、全部スキーで滑りたいです(笑)
彼らの様子は ■日本庫拉崗日(クーラカンリ) 登山隊ブログから随時チェックできます。
みなさん・・・
彼らは、本人達の夢や目標を
自分達の行動で命をかけて
多くの人達に
夢や希望をプレゼントしてくれます。
同じ人間として私達は
この地球上に生まれ、たった一人のこの自分の命を
どの様に使いきるか。
それは私達一人自身次第です。
たった一度の自分の命
いつ死ぬかわからな命
人には、たった一人の自分にだからこそ、できる事があるようです。
人の一生懸命生きる姿
私はここにいるよ!
と・・・頑張る姿は
多くの人達に、大きな生きる力や希望、勇気をくれるようです。
同じ人間が
この様な行動をなぜしているのか。
そして、自分にはなにができるのか。
自分は誰なのか。
自分って 『探す』 ものよりも 『なる』 ものだったり
私達は、今を精魂込めて生きるうちに
ユニークな 『誰か』 と言う一人になってゆくみたいです。
同じ人間として
応援を宜しくお願い致します。
笑顔で元気に彼らが帰ってこれますようにと・・・
ちょんちゃん♪
こんいには~
只今~
私のお山のお友達が
またまた~
高~いお山の登頂に挑んでいますっちゃ☆
●栗城史多さん●
栗城さんはですね・・・
大学1年生から登山を始める。
海外初遠征で北米大陸最高峰マッキンリーの単独登頂に成功した後、南アメリカのアコンカグア(ポーランド氷河)、ヨーロッパのエルブルース、アフリカのキリマンジャロ、オセアニアのカルステンツピラミッドを登頂。2007年の5月には世界第6位の高峰チョ・オユー(8,201m)の無酸素単独登頂と7,700mからのスキー滑降も行った。12月には念願の南極最高峰のビンソンマシフ(4,897m)の単独登頂に成功し、日本人としては初となるエベレスト無酸素単独登頂を目指している。
あっけらかんとした性格と小柄な体で、世界7大陸無酸素単独登頂高峰を目指す若き登山家の栗城君です。彼が、今回のマナスル峰を単独無酸素登頂を目指します。札幌市在住の26歳でっしゅ。
■世界7大陸最高峰の単独登頂を目指す栗城史多さんのホームページ
●門谷優さん●

1982年京都生まれ。クラーク芦屋、インターナショナル・パシフィック大学卒業。ヒマラヤ登山のため訪れたネパールの人々、文化に魅了され2004年に半年間、現地に滞在しながら、主に子どもたちを被写体に撮影を始める。2006年より再度ネパールに渡り撮影を続けている。ネパール在住で、カトマンズ盆地のパタン市サルバトに住居がある優君です。見た目も言葉も日本人ですが、中身はネパール人です。風のような自由人ですが、やる時はやります。今回の栗城隊では、通信用の幻のケーブルや装備をカトマンズ中を走って探してくれたそうですよん。そんな優君は、私が参加した・・・チームホンダ・ドリームプロジェクト で、写真を撮りまくりまくってくれましたし、とっても優しい性格のアツイ優君です。彼も、今回の栗城隊の山岳カメラマンをします。
●藤川健さん●

今回の栗城隊では・・・衛星通信とベースキャンプマネージャーを務めてくれる藤川健(34)さんです。
スキー業界では、経験豊富でテレマークスキーの日本チャンピオンというテレマーク界のカリスマ的存在です。身体能力はずば抜けており、スキー場でのレスキューの隊長もってやっています。一年中雪を追い求め、日本の冬とニュージーランドの冬を行き来して10年以上。バックカントリー、パウダーからレースまで、スキーのあらゆる楽しみ方を追い求めるテレマーカー。
また、2006年より山岳スキーレースにも挑戦中。
NZSIA STAG2 テレマークスキー インストラクター
2001年よりテレマークレースのW-cup,世界選手権に出場。2007年はスイスでの世界選手権に出場。
TAJテレマークシリーズレース2003~2007年まで5年連続総合優勝。
2003~2005年 NZテレマークレースシリーズ3年連続総合優勝
2008年スイスで行われた山岳スキーの世界選手権に出場。また、同年の山岳スキー日本選手権で優勝。
テレマークスキーとは違うジャンルのスキーでも日本一のタイトルを獲得。
SAJ指導員(2003~2006年北海道デモンストレーター認定)
2007年山岳スキーレースアジア選手権4位
2008年山岳スキーレース世界選手権出場予定
・・・のバリッバリの男性です。
■テレマークスキーヤー 藤川健が送る山とスキーの情報サイト
(今回の栗城隊の遠征状況もアップされています。)
そんな~
3人の今回の目指している山は・・・

8163mの マナスルです!
標高8,163m。マナスル峰の写真です。写真右の赤線がルートです。雪崩、セラックがあります。らの状況がチェックできる場所です。
■小さな登山家。不可能への挑戦ブログ
(今回の栗城隊のブログです)
ですよん♪
そして続いてですね~
今朝、出発したてホヤホヤの・・・
●加藤慶信さん●

加藤さんも、私がこの間行った遠征・・・
チームホンダ・ドリームプロジェクト の登攀隊長さんです。とても、責任感が強く山を愛する心がかっこいい男性です。加藤さんは・・・1976年山梨県生まれ。小中学校時代はサッカー、高校時代はバレーボールを楽しむが、明治大学入学後、ひょんなきかっけから山岳部に入部し山の世界にのめり込む。初めてのヒマラヤは1995年インドのガングスタン峰(6162m)。その後1997年にマナスル(8163m)に登頂。1999年にリャンカン・カンリ(7535m)初登頂。 2001年にガッシャブルムⅠ(8068m)ガッシャブルムⅡ(8035m)に連続登頂。2002年にローツェ(8516m)に登頂。2003年アンナプルナⅠ峰(8091m)南壁より登頂。2005年にチョモランマに登頂。8000m峰8座、9回の登頂に成功。現、(株)ICI石井スポーツ新宿西口店勤務。明治大学山岳部コーチ。文部科学省登山研修所講師です。
今回、加藤さんの行く山は・・・クーラカンリ峰と言う山だそうです。日本庫拉崗日の登山隊員の一員として登頂を目指すそうです。
(下記は日本庫拉崗日(クーラカンリ) 登山隊ブログ からの文章です。)
1999年、リャンカンカンリでの登山中、クーラカンリの風格ある山容に見せられてから9年、この山に登る機会がやってきました。
今回は、明治・早稲田・愛知学院・日大の4大学山岳部OBが集い、クーラカンリ主稜線の縦走と、北稜からの主峰登頂を目指します。
高所登山デビュー戦の隊員、かつてこの山に挑み、今回リベンジに燃える隊員、新たな自分の可能性としてヒマラヤの縦走を目指す隊員、それぞれの思いを結集して、一つの物語をつくっていきます。
これから約二ヶ月半、登山隊の様子を報告していきます。

3つの山を横に登って行くルートです。凄くないですか??男の山ですね(汗)
私なら、全部スキーで滑りたいです(笑)
彼らの様子は ■日本庫拉崗日(クーラカンリ) 登山隊ブログから随時チェックできます。
みなさん・・・
彼らは、本人達の夢や目標を
自分達の行動で命をかけて
多くの人達に
夢や希望をプレゼントしてくれます。
同じ人間として私達は
この地球上に生まれ、たった一人のこの自分の命を
どの様に使いきるか。
それは私達一人自身次第です。
たった一度の自分の命
いつ死ぬかわからな命
人には、たった一人の自分にだからこそ、できる事があるようです。
人の一生懸命生きる姿
私はここにいるよ!
と・・・頑張る姿は
多くの人達に、大きな生きる力や希望、勇気をくれるようです。
同じ人間が
この様な行動をなぜしているのか。
そして、自分にはなにができるのか。
自分は誰なのか。
自分って 『探す』 ものよりも 『なる』 ものだったり
私達は、今を精魂込めて生きるうちに
ユニークな 『誰か』 と言う一人になってゆくみたいです。
同じ人間として
応援を宜しくお願い致します。
笑顔で元気に彼らが帰ってこれますようにと・・・
ちょんちゃん♪
2008年09月12日
●読売新聞●
私のぶろぐちゃんです
この間の
ヒマラヤ未踏峰登頂&世界初スキー滑走・チーム・ホンダ隊員の記事です。
読売新聞のインターネット版に載ります。
今日の夕方UPするそうですご覧になって下さい。

そろそろ~
記事にアップされてますかね~
みて頂けたら嬉しいです

読売新聞
今回の未踏峰登頂の記事
12日(金)付けのヨミウリオンライン内のジョブサーチ「キャリアインタビュー」コーナーに掲載予定です。
読売新聞
まだまだ
少しづつですが
これから~モ~リモリ行っちゃいますよん

ちょんちゃん♪
この間の
ヒマラヤ未踏峰登頂&世界初スキー滑走・チーム・ホンダ隊員の記事です。
読売新聞のインターネット版に載ります。
今日の夕方UPするそうですご覧になって下さい。

そろそろ~
記事にアップされてますかね~
みて頂けたら嬉しいです

読売新聞
今回の未踏峰登頂の記事
12日(金)付けのヨミウリオンライン内のジョブサーチ「キャリアインタビュー」コーナーに掲載予定です。
読売新聞
まだまだ
少しづつですが
これから~モ~リモリ行っちゃいますよん

ちょんちゃん♪
2008年09月12日
●真夜中のあつ事・・・。
鈴木彩乃ふぃ~りんぐのぶろぐちゃんにも遊びにきてちょ☆
こんばんみぃ~★
今晩はですね~
おアツ~イ
おアツ~イ
フットサルをしてきましたっしゅ~

いやぁ~ん
ほっとなプレーになりましたっちゃ
いっぱ~い
いっぱ~い
汗しぼっちゃいましたっちゃ
すっきりんこ~♪
あっと~☆
面白いのをご紹介しましゅね~
じょじょ!
じゃぁ~ん!

この~
ぷりっと~
ぷりっと~
な…オチリちゃんはだぁ~れでしょうね~
いやぁ~ん(笑)
本当っに
ぷりっぷりちゃんなんですね~
タラー
かじりたいとですね~
触って~
と言うので・・・
軽~く
タッチってとこっすかね~(笑)
だ~れか?
当ててくり~
ムフフ
ちょんちゃん♪
こんばんみぃ~★
今晩はですね~
おアツ~イ

おアツ~イ

フットサルをしてきましたっしゅ~

いやぁ~ん
ほっとなプレーになりましたっちゃ
いっぱ~い
いっぱ~い
汗しぼっちゃいましたっちゃ
すっきりんこ~♪
あっと~☆
面白いのをご紹介しましゅね~
じょじょ!
じゃぁ~ん!

この~
ぷりっと~
ぷりっと~
な…オチリちゃんはだぁ~れでしょうね~
いやぁ~ん(笑)
本当っに
ぷりっぷりちゃんなんですね~
タラーかじりたいとですね~
触って~
と言うので・・・
軽~く
タッチってとこっすかね~(笑)
だ~れか?
当ててくり~
ムフフちょんちゃん♪
2008年09月08日
■■チームホンダ・ドリームプロジェクト2008■■
鈴木彩乃ふぃーりんぐ
遅くなりましたが・・・

チームホンダによるヒマラヤ未踏峰登頂&世界初スキー滑降の遠征から帰国しました~☆
今回は、西ネパールの奥地という只でさえほとんど人が足を踏み入れることがない地域だと言う事、現地の村民に登山を遮られたり、ようやく登頂&スキー滑降をするターゲットの山を絞ったと思ったら、そこが落石の巣で登山不可能だったりと、アクシデントの嵐でした。
しかし、8月5日ネパール時間7:59に全員が未踏峰の頂上に到達。そこから、児玉毅さんと私がスキー滑走に成功しました。
目標を達成し、私にとって全てが初めてだらけの中で、スキーを楽めた事、今回の遠征の全てを心から楽しめた事は、とてもとても大きな収穫になりました。
そして、スキーをザックに担いで雪に辿りつくまでに26日間もかかりました。私には、この遠征が生まれて初めてだたので、この遠征でのトレッキングが長期間だったことは全く苦には感じませんでした。むしろ、初めてに自分にはこれが当たり前かた思っちゃいます(笑)これくらいの期間を高所順応やこれから迎える今シーズンの雪までに、自分の大好きなスキーを今までよりもっと楽しく滑る為の『夏の仕込み♪』になっちゃいました。
そして
応援、ご支援くださった皆様へ・・・
本当にありがとうございました!
感謝の気持ちでいっぱいです!!
とっても楽しい、波乱万丈なコミックになりそうな?この旅の模様は、公式ホームページを初めから読んで頂けると嬉しいです。
チームホンダ・ドリームプロジェクト2008
ちょんちゃん♪

